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2016年度転入式@中野サンプラザ 2016.5.7 [さくら学院]

前日にめぐろパーシモンホールで行われた、2015年度卒業式のライブビューイングのアンコール上映を見てしまい、ようやく癒えかけていた2015年度渇望感が再燃した状態で行ってまいりました。転入式!
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席は18列目という今一つな距離でしたが、ほぼ中央でした。去年の転入式はチケット取れなくて有料ネット配信を見てたことから考えれば全然オッケーではあります。
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始業のチャイムが鳴り響いてステージに在校生の9人が登場。
「ベリシュビッッ」からスタートです。

ああ、でも居ないのです!3人が・・・
あのケロケロ声や爆裂するかのようなパワフル声やいつでも癒やしてくれる優しい声が聞こえないのですよ。
この現実は私には結構キツイものがあります。
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次は「チャイム」そして「オトメゴコロ。」と続きます。
そこで驚いたのが、藤平華乃でした。
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この曲は間奏で派手なダンスがあるのですが、彼女がセンターの3人の中で踊っていたのです。
去年転入して6年生になったばかりの一番ちっちゃい彼女が、バッキバキに踊っているのを見て感動してしまいました。
これまでもダンス上手いかもしれないなぁ~と思ってはいたのですよ?けれども重要な役回りはやっていませんでしたから、どれくらいスゴイのかは知りませんでした。

むむう・・・って感じですよ。

そして次が「Hana*Hana」。ここでも花の紹介に走り回る華乃ちゃん。

おおって思いましたね。

驚きはこれでとどまりません。なんと部活で出てきた購買部。
一緒にやっていた白井沙樹が卒業してしまったので、吉田爽葉香1人しかいません。当然誰か年上が付いて来るだろうと思ったら、1人で出てきて1人でしゃべって笑いも取っての、1人購買部として堂々のパフォーマンスでありました。
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彼女も華乃ちゃんと同じ6年生ですよ。びっくりです。
目の前の2000人以上の観客相手に物販の宣伝をしおえて、胸を張っての退場です。去年の始め頃は、白井沙樹の言うことをオウムのように返すだけだったというのに、何という成長!
父兄でもあるしーちゃんが、もし現場で見てたら号泣必至でありますよ。

会場暗転後、ダンスビートが流れ新制服のファッションショーが始まりました。
これまで着てた制服ですが、先輩のお下がりをずっと使い続けているやつなので、アップになるとそのヨレヨレ加減がかなり目立つようになってました。動きが激しいので毛玉とかも一杯だし、そろそろ新調してあげればいいのになぁと思っていた矢先であります。
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新制服はこれまでの茶系から灰色系の緑という落ち着いたカラー。その特徴を見せながらのショーでして、モデルがポーズを取るたびにカメラのシャッター音が流れるという凝った曲に乗って、1人1人が踊る。これ絶対映像残して欲しいと思える素晴らしい出来でありました。

それからステージに椅子を並べて在校生が座り、森先生司会で転入生クイズなぞをコント仕立てで演ってから、いよいよ転入生が登場です。
今年の転入生は3人。中1と小6が2人でした。小6は、華乃ちゃんと爽葉香ちゃんのコンビにさらに2名追加という分厚い学年になりました。
中1も、真彩麻鈴コンビとで3名体制。ここはまったく性格が違いそうな旧中3を髣髴とさせるような布陣です。

そして、12人の新生さくら学院による初めての曲は「Friends」。
ずっと転入生を追いかけてましたが、もうこんなに踊れるんだ!と思いましたよ。
これで本編終了。

次は生徒総会です。
校長の倉本先生から、新年度の役職が言い渡されました。
6代目生徒会長は倉島颯良。これはこうなるだろうと思っていたので驚きはありませんでしたが、鳴り止まない会場の拍手とそのときの颯良の表情が忘れられません。心が定まっていくときの人の顔というのはこうなのだなぁと・・・
そして、ひさしく無かった副会長職に中2の山出愛子。
新設されたMC委員長に中3黒澤美澪奈。

そう来たか・・・
さくら学院の役職は、もちろんさくら学院をうまく回すためでもありますが、何よりも本人の成長を促進するためにあるのだということは2015年度を見ていて理解したことの一つです。
教育委員長とトーク委員長ではなく、副会長とMC委員長だというところが彼女達の特性を見た職員室の結論なのだなと思います。
そして、無役だった岡田愛。これにもきっと理由がある。役がないということは、やるべきことを自由にできるということ。それを逆手に取ってぜひ伸びて欲しいと願ってます。きっとそれが君にとって血肉になることだと思うよ(私信)

そして、最後に12人で2曲。
校歌「School days」、そして始まりの曲「夢に向かって」。
「夢に向かって」では、またまた華乃ちゃんがダンスが得意な上級生に混じってセンターやってて、今後の彼女を見続けなければいけない感がもうひしひしと・・・これは義務だ!きっと・・・

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こうして、メンバーや父兄それぞれの沢山の想いを載せて、颯良ちゃんを中心とした2016年度さくら学院がこの日船出をしました。
これまでの卒業生を全て見送ってきた磯野莉音が卒業した今、もはや創生期を知るメンバーは誰もいないさくら学院です。新しい時代に入ったと言えるでしょう。
私には、2015年度が第1章のエピローグと第2章のプロローグを兼ねていたように思えます。
今後はどんな新しいさくら学院ができていくのか、颯良ちゃんと愛子ちゃんの舵取りをじっくり見ていく所存でありますよ。

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それにしても、転入生は良く分かりませんでした。どんな娘たちなのか・・・
特技の披露のコーナーが、笑いを取ろうとすることが前面に出すぎていたように思いました。
普通に人となりを紹介してくれたほうが嬉しかったかな・・・
ここはネット放送LoGiRLに期待ですね。
でも、思い返せば去年の転入式でもまったく似たような感想でしたよ。そういえば・・・
ゆいもあ、華、友那乃が卒業して、なんだかやたらウルサイ娘がわちゃわちゃと増えたさくら学院に、私は当初まったく馴染めませんでした。(この部分、5/8に少々修正しました)

けれども・・・

そう!けれどもなのですよ。
毎年、主力メンバーがごそっといなくなって、そして新人が入ってくる。
今のさくら学院は1年で最も戦闘力が落ちている状態なのです。そのはずですが、すでに在校生9人は3月の卒業式の時よりも全員のチカラが増しています。9人でのパフォーマンスの素晴らしかったこと!
そして去年の6人がそうだったように、転入生の3人がこれからどれだけ変わっていくのか。
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結局、今年も見守っていきたいと思うのです。「父兄に卒業なし」というタワーレコード嶺脇社長の言葉通りであります。
でも、磯野莉音・大賀咲希・白井沙樹の3人は忘れませんよ、ず~っと。


詳細なレポートはこちらか、こちらを御覧ください。

転入式@中野サンプラザ 2016.5.7 セットリスト

01. ベリシュビッッ(9名)
02. チャイム(9名)
03. オトメゴコロ。(9名)
 MC
04. Hana*Hana(9名)
05. Song for smiling(9名)
06. Hello!IVY(9名)
 新制服ファッションショー
 転入生紹介
07. FRIENDS(12名)
 生徒総会
08. School days(12名)
09. 夢に向かって(12名)
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DIZZY MIZZ LIZZY Japan Tour 2016@CLUB CITTA' 5/14 [音楽]

待ちに待ったDIZZY MIZZ LIZZYのライブに行ってまいりました。
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チッタ直売の先行チケットにもかかわらず番号がいまひとつだったので、当日売り出される2階VIP席(40人のみ)を手に入れるために昼前から行動を起こしまして、こりゃちょっと遅れ気味かと現着したらまだ7人目。
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どうもBABYMETALとかさくら学院とかで時間の感覚が狂っております。長時間待つのも最近はまったく苦にならんし・・・

で、無事チケットをゲットして物販列に並び直してTシャツも手に入れて満足であります。
サイン会の抽選券も貰いましたが、こちらは残念ながらハズレでした。サイン書いてもらおうと思ってニューアルバムも持ってきていたのですが・・・(´・ω・`)
そうそう、物販待ちのとき3人の会場入りというイベントがありました。裏に楽屋直結のアーティスト専用入り口があるのに、わざわざ正面から入ってくれたのはファンサービスなのでしょうね。うれしいなぁ~


16時開場。バーで缶ビールを貰って2階の席を探すと、なんとドセンですよ。
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もう感激!この日だけは周りに邪魔されず、自分の世界に浸りきって彼らをじっくりと観たいと思ってましたので、これ以上の席はないです。まるで私のためだけに演奏してくれているような気になれる場所でありましたよ。

客入れSEが新曲の「Frey」に変わると、みんな手拍子。もう待ちきれない感が満々です。
そこへ笑顔で3人登場。とてもリラックスしてる様子で、ラウパの時よりも暖かい空気が流れます。

そして、ニューアルバム1曲目からの曲順のまま4曲を一気に!
アルバムど頭の迫力のインスト、フライングファラオが始まった瞬間に会場も僕も点火されて大炎上デス。
やっぱニューアルバムの曲すげぇと頭の片隅で感じつつ、あとはよく憶えてません。
ただ音が良い!最近まれに見る良さでした。久しぶりの3ピースだからかな・・・

で怒涛の4曲が終わって、ティムの
「かわさきぃ~!」
の雄叫び!
「うぉ~」と返す会場。もうこの時点で最高なライブだと決定ですよ。
「6年前にここでやって、ニューアルバムを引っさげてまた戻ってきたぜ!(たぶんw)」で、もう涙出ちゃって・・・
ありがとうしかないですよ、ホント。
6年前の時は、一時的再結成をしたことすら知らず見そこねましたから。そして、もうミュージシャンであることを止めて違う仕事に就いていたソレン(Dr)とマーティン(Ba)。良く決心して戻ってくれたなぁ~と。
しかも、こんな素晴らしいアルバムを作ってくれて・・・いつでも聴けるなんて、なんと幸せなことか。

その後は旧作と新作を混ぜつつでしたが、どっちをやっても会場は大盛り上がり。皆さん予習は完璧!
旧作はところどころを観客に歌わせるのですが、ちゃんと歌うし。僕は歌詞があやふやなやつはラララ~でしたが・・・
DMLが大好きな人達がこんなに沢山いるんだ!と嬉しくなってしまいました。

「11:07 PM」はイントロに弾き語りの新しいメロディーがくっついていて、一瞬知らない曲だ!と思いましたよ。で、GLOLYまで懐かしくも哀しい曲がどどっと続きました。
そして「SAY IT TO ME ANYWAY」
新アルバムの最後の曲ですが、ギター1本の弾き語りから始まって、どんどん音が積み重なっていく曲です。
始まったらドラムのソレンが袖にはけちゃってアレって思いましたが、タオルでも取りに行ってたのかな・・・
一瞬、やっぱしソレンってこういう曲好きじゃないのかな?と思ってしまいましたよ。戻ってきて、マレットでシンバル鳴らして、スティックに持ち替えたらいつも通り。どんどん盛り上げていきリフレインは迫力でした。この曲ドラマティックで好きだなぁ~。

それからみんな知ってる「WATERLINE」で本編終了。これもイントロかっこ良くなってました。


アンコールは4曲。新曲-2nd-1st-新曲ときました。
3曲目シルバーフレイムでは大合唱。しかも、ティムが下を歌って観客とハモリですよ!また涙が・・・
終わったらメンバー紹介始めたので、これで終了だったら赤目でヤバイと思ったら、
「One more?」
「わんもぁ~っ!」
で始まった「I would if i could but i can't」

https://www.youtube.com/watch?v=PbZs03Z4d80
この曲で復活の狼煙を上げたDML。
初めて聴いた時、彼らがいまだ前進しようとしてることを知って絶対応援しようと思いました。そして、驚きの素晴らしさだったニューアルバムからのライブ。この日を迎えられたことが本当に嬉しいです!
メンバーももちろん素晴らしかったですが、観客もDMLが好きで好きでしょうがないという人が多くて、この日のステージには相乗効果で音楽の神が舞い降りておりました。その瞬間を体験できたことにはホントに感謝感激であります。

そして、演奏を終えた3人は手を振って消えていきました。
隣の青年とお互い顔を上気させて「素晴らしかったですね!」と言い合ったのも良い思い出・・・

彼らはいま世界最強のロックトリオじゃなかろうかと思ってます。
曲調もバラードからハードなものまで、そのどれもが繊細で叙情的でそして情熱的でもあり・・・
ティムの生み出すメロディーも歌声も、より円熟してとてもよい感じになっているのでありますよ。これからも長く活動してくれるといいなぁ~と思ってます。
とにかく一生忘れられないであろう最高のライブでした!


5/17追記:詳細なレポートが上がっておりました。
http://ro69.jp/live/detail/143188?rtw
いまだに余韻が残ってるぐらいの、ほんとうにスペシャルな夜を体験できました。このバンドは、知らない人にもぜひお勧めしたい!
次に来日することがあったら、絶対に行ったほうがいい!これだけは確実です。


DIZZY MIZZ DIZZY Japan Tour 2016@CLUB CITTA' 5/14 セットリスト

01.PHLYNG PHARAOH (NEW)
02.FORWARD IN REVERSE (NEW)
03.TERRIFIELD IN PARADISE (NEW)
04.BRAINLESS (NEW)
05.BARBEDWIRED BABY'S DREAM (1st)
06.LOVE IS A LOSER'S GAME (1st)
07.LOVE AT SECOND SIGHT (NEW)
08.MADE TO BELIEVE (NEW)
09.ROTATOR (2nd)
10.11:07 PM (1st)
11.FIND MY WAY (2nd)
12.67 SEARS IN YOUR EYES (1st)
13.GLORY (2nd)
14.SAY IT TO ME ANYWAY (NEW)
15.WATERLINE (1st)

ENCORE

E1.MINDGASM (NEW)
E2.THORN IN MY PRIDE (2nd)
E3.SILVERFLAME (1st)
E4.I WOULD IF I COULD BUT I CAN'T (NEW)
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BABYMETAL WORLD TOUR 2016 @ USAの感想なぞ [BABYMETAL]

はい、毎度自宅待機のパグ太です!
BABYMETAL WORLD TOUR 2016のUS東海岸編が終了しましたね~
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5/4 NEWYORK,NY
5/5 BOSTON,MA
5/7 PHILADELPHIA,PA
5/8 CONCORD,NC (FES)
5/10 SILVER SPRING,MD
5/11 DETROIT.MI
5/13 CHICAGO,IL
5/14 SOMERSET,WI (FES)

と、ほぼ毎日のライブとバスでの移動だったようですが、過酷な旅だっただろうなぁと思います。ほんとうにお疲れ様でしたと言いたいデス。
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(BMTHのオリバーと)
でも、フェスではこんなホッコリするようなシーンもあり、また多くのレジェンド達とのズッ友写真も発表されました。
海外のミュージシャンの世界にこれだけ入り込んで、しかも受け入れられたことは未だかつてないのではないかと思うのです。
そういうこと一つ一つが私にはとても嬉しいことですわ。

今回も比較的小規模のライブハウスが主でしたが、ワンマンは全てSOLD OUTとなり、ついにアメリカにおいても人気に火が付いたようですぞ。
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客席の端っこにいた子供を見つけてしゃがんで手拍子をするもあちゃんとか・・・この娘はホントに優しくて良い子です・・・


恒例のベスト動画でありますが、今回はこれだっ!

https://www.youtube.com/watch?v=vZyfc2tl0Ok
ツアー初日のニューヨークでの「Amore - 蒼星 -」
撮ってる位置が良かったのか、声が妙になまなましいのでありますよ。彼女の声には異常反応するワタクシですが、この動画の声にはちょっと耐えられない(ぐらい素晴らしい)!
Amoreの素晴らしい映像は他にもたくさんあり、ちゃんとPAが鳴ってる場所のもあるのですが、ワタクシが無条件に泣いちゃうこれに決定であります。
BOHさんの見せ場がSU-METALと重なっちゃってるのが唯一の欠点ですね。

で、すうさんだけではなんですので、BLACK BABYMETALもリンクを貼っておきましょう。
https://www.youtube.com/watch?v=N14XIGMunFs&list=PLfkYghcna3u3QDLj5Y9A_wtuhLFtBUUrJ&index=4
ツアー7カ所目、去年もやったCHICAGOのHOUSE OF BLUESの「GJ!」です。
出足でいきなりYUIMETALがつまづいてコケますが、すぐに立ち直ります。怪我無くて良かった・・・
このとき、日本から観にいらっしゃってたエーブックさんが床の写真を撮ってくれてます。
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何も知らずに、いつもスゴイなぁ~と観ていた自分が恥ずかしいぐらいです。これまでだってとんでもないステージが何度もあったのでしょう。けれでも、彼女達は与えられた環境で常に変わらずにパフォーマンスをしてきているのですね。
また彼女達へのリスペクトが増強されました。

そういえば、面白い動画がありましたよ。YUIMETALだけにフォーカスしたものです。

https://www.youtube.com/watch?v=fWcLwOzUflU
どうしても、ゆいちゃん見てもあちゃん見てすうさん見て神バンド見てって1曲ずっと誰かを見続けるということはないので、こうしてみると改めてYUIMETAL凄い!と思いませんか?
静と動、加速と減速のGの高さ。ぶれない中心軸。そして表現力。どこをとっても凄い。

そして、プレイヤー7人全員が一人一人凄いことをずっとやり続けることで、BABYMETALのステージは成立しているってことに改めて気が付くのであります。

さあ、今後は6月のヨーロッパ、US西海岸ツアー(すでに全てSOLD OUT)ですよ。それが終われば日本のフェス。
これからもどうなるのか楽しみであります。


追伸:ついでみたいで恐縮ですが、動画を撮って上げてくれた人々に感謝するとともに、これは困る!というもの以外はできるだけ残しておいていただきたいなぁ~とワタクシは願っています。これは人類の共有財産でありますよ。
ツェッペリンのブートが現在計り知れない価値を持つように、将来これらの動画群が大切なものになるとワタクシは確信しております。
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